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ソフトキーボードはWindowsタブレットの方が好み♪ [TW708BAS]

仕事でiPadを使っていますが、どうもipadのソフトキーボードが慣れない
一番のネックは英字と数字を切り替えないといけないところで、
メールアドレスやユーザーIDなどを入力する際すごく煩わしいんですよね。

当初は何の不便も感じてませんでしたが、あるひアンドロイドのスマホで
文字列のさらに上段に数字のキーが1列増えてるものがありました。
これを使いだすともうipadで文字入力するのが苦痛でしかなくなるわけです。

でTW708のソフトキーボードはどうかというと・・・こんな感じ20151124_001.JPG
20151124_001.JPG
見た目、ipadと同じなのですが、こっちのキーボードは上段にあるキーを長押しして上へフリック
すると数字が入力できるようになります。

数字入力はこんな感じ
20151124_002.JPG

縦持ちの場合は両手で入力しやすいのですが、横向きで文字入力はちょっと大変かも。
下記のように幅いっぱいで表示するので、妙に幅広なキーボードになります。
そして、片手はもちろん、両手で入力しててもどちらの指でも届かないことがあります;;
20151124_004.JPG

まあでもipadよりはまだいいかなと。思います。

エネファームとIH [エネファーム]

IHは昔から「電気食い」というイメージで、
オール電化の割引サービスがないと採算がとれないと思ってました。

ところが最近IHを詳しく知る機会があったのですが、
確かに大量に電気を消費するタイミングはありますが、ずっとそういうわけでもなく、
鍋などが一度温まれば流れる電気の量は減っていく。

ほかの電気製品、特にエアコンも同じですし、電子レンジなども1500Wで動かしても
1~2分程度の話なんで、1時間平均するとそんな大した電力量でもない。という話。

IHは確かにピーク時の電流がハンパないので、他の負荷の稼働状況によっては
メインブレーカが飛んでしまう。ということがなきにしもあらず。
ではあります。
そんなときにエネファームがあれば多少貢献できるかもしれないなー。
エネファームとIHの組み合わせもアリだなぁ。と思ったのは最近の話。

そんなことを考えているときに、ふと思い出しました。
エネファームを買ったときに、ガラストップコンロをサービスしてくれたことを。
契約や設置の時は太っ腹だな~。としか思ってませんでしたが、
これってひょっとしたらIHに行ってしまわないよう、囲い込みする目的があったのかも?
しれません。

コンロはガスのメインの一つだもんな。
そこは何がなんでも死守すべきところだったのかもしれませんね。
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次のインフラ投資 [エネファーム]

次のインフラはもちろん太陽光発電ですが、それなりに費用もかかるので
まだ先になりそう。

これ以外に以前から見える化でやりたいことがあって、
室内の温度計測です。
以前から子供風邪をひいたりすると加湿したり暖房ちょっと強めにしたり。
また今の季節の変わり目だと寝室が寒いかどうかが気にはなるのですが
加減がかわらないので、温度・湿度が記録できればなぁ
とずっと考えていました。

ですが、温湿度計は世の中色々あるにしても、
記録する、ログを残すものというのはなかなかなくて
あっても産業用でデバイス系のものばかりでした。
金額も結構お高め。

というのが5・6年前の話。
最近、こんな商品を見つけました。
パナソニック 温湿度センサー
20151123_001.JPG

単体では動作しませんが、AiSEG本体と連動して温度管理ができるようです。
AiSEG自体はHEMSの核となるものなので、色々機能がついてます。
先に導入した後、ゆくゆく太陽光発電を設置したらエネルギーの見える化でも使えるので
導入しておくのもアリかなと考えてます。



温湿度センサはAmazonには無かった;;
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ix100とzaim連携 [ix100]

ix100の購入を後押しした一つに、zaimとの連携があります。
1年ほど前からzaimを家計簿として利用していて、
scansnapであればレシート取り込みに対応可能なのです。

スマホのzaimアプリにはわざわざスキャナーを使わなくても
写真で取り込む機能がありますが、これがあまり精度がよくなく、
結局入力修正しないといけないので、これが煩わしく結局手入力で済ませてました。
写真で登録すると控えが残らないのもデメリット。

ということで、これまではzaimとevernoteで連携しておき、
レシートはスキャナで読み込んでpdfをエバーノートに連携。
あとで同じ日の明細とpdfをマージしていく。
という運用をしておりました。

これが、ix100を使えばスキャンするとzaimに反映できるようになります。
で、実際どんな感じになるかというと・・・

まずは[最初だけ]アプリをインストール:ScanSnap Connect Appliation
20151121_101.jpg
今回はこんなレシートで試してみます。
20151121_102.jpg
①zaimを起動します。
②ScanSnapを起動します。
③zaimでレシート入力→ScanSnapを選択
20151121_103.jpg

20151121_104.jpg


④レシートをセット
20151121_105.jpg
⑤読み取り開始
するとインストールしたScanSnap Connect Applicationが起動して、
レシートを読み取り→zaimに転送→レシート自動入力されます。
20151121_106.jpg
読み取り結果はコチラ
20151121_107.jpg
う~ん、1行じゃわかりづらかったか
スーパーとかで明細が多いともっと差があってわかりやすかったんですけどね。
これで取り込んでおくと、入力も楽になり、スキャンした画像は本体内の「zaim」というフォルダに蓄積されていくようになります。
バックアップも自動的にとれます。

あと一つ注意事項は、アプリの読み取り設定は「jpeg」にしておかないと読み取れませんでした。
のでご注意を。このへん、特にzaim側でも記載がなかったかと思うので。

てことで、これはなかなかいい感じで使えそうです。

10月の実績 [エネファーム]

20151121_001.JPG

10月は前年比マイナスになりました。
去年は発電~停止のサイクルが平均3日でしたが、
今年は5日くらいに伸びています。

去年よりは暖かかった(涼しかった?)かと思うので冷暖房のエネルギー消費が去年より少なかったように思えます。

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ix100の無線設定 [ix100]

購入してさっそく、ix100の設定です。
WPSでルータとつなぐだけかと思ったのですが、
まずは付属のCDドライバ及びソフトをインストールせよとな。

指示通りインストールしするとウィザードが立ち上がります。
進めていくとスキャナとPCをUSBで接続するよういわれるので接続。
ちゃんと認識されて有線での接続はOK。

ここまでは順調だったのですが、無線の設定でトラブル発生!?
あまり説明を読まずに適当に進めてたら、無線の設定でマニュアル通りいかず、
設定に失敗してしまいました。

たぶんこのへん。
20151120_002.JPG

20151119_001.JPG

ここでルータを見つけられずな状況になり、結局途中でキャンセルしてしまいました。
マニュアルやウィザードを見てもイマイチ流れがよくわからなくて、
USBについないだままでPC側の設定を参照してルータに接続するのか?
というような書き方なんですが・・・

でまあ念の為立ち上げてみるとやっぱり設定できておらずで、無線LANのランプはオレンジ。
オレンジは接続できてない状態で、青点灯が正解です。
20151118_001.jpg
本体にはWPSボタンがあったので最終的にはWPSボタンを押してからAOSSで接続。
それから立ち上げたらちゃんと接続できました。

初心者にやさしくできるようにウィザード形式にしてるんでしょうけど、
それが逆に紛らわしかったですね。
思いのほか設定に時間かかってしまいました。
タグ:iX100

TW708を使ってて思い出したこと [TW708BAS]

TW708を使ってて、思い出したことがありました。
そういえば、10年近く前にオンキョーが鳴り物入りで発売したタブレットPC
(当時はスレートPCとも言ってました。)
を買ったことがありました。

ところが、これが全く使い物にならずで(*´Д`)
SSDなのにハードディスクより遅いんじゃないか?
というようなノロさ。
そして操作の難解さ。右クリックなんて何度練習しても動作のトロさと相まって失敗ばかり。
OSはWindows7だったのでタブレット向けのOSでもなかったし不利な点は多々ありますが
それにしてもヒドかったです。

当時はまだスワイプなんてのもなかったので、ウインドウ内のスクロールスクロールバーを指で指してから動かさないといけないような操作でした。

で結局このPCは手放すことに。

とまあそんなころからすると、8.1のOSはよくできてるかなと。
感じます。
ですがiOSのように直感で操作できるかといえばまだ微妙ではあります。

衝動買い 第2弾!( ゚Д゚) [ix100]

先のタブレットと、スキャナも買っちゃいました。



今もPFUのScanSnapを使ってるのですが、最近紙送りでうまく流れないことが多かったり、
妻がPCを使っているとスキャナが使えなかったり
ノートPCにつなげば使えなくもないのですが、移動させたり、コードつないだりは
やっぱり面倒だったりで。
そんな不便さをこのix100なら解消してくれるかな~と思って購入しました。
バッテリー内蔵してるし、Wifiもあるので使い勝手よさそうかなと。

こちらは通販取り寄せだったので先のタブレットに3日ほど遅れて到着しました。
20151115_003.jpg
こちらも充電してから、また起動。ということになります。

PC-TW708を起動! [TW708BAS]

充電器に挿して翌日、早速起動してみる。
と、その前に最初に見た感想。。。「でか!」
というか、分厚い!って感じですかね。

タブレットといえばipad(mini)しかあまり見たことなかったので
このLAVIETabはかなり分厚いと感じてしまいました。
<ipadminiとの厚さ比較
  ↓
20151115_001.jpg

<2台重ねてみたところ>・・・さすがにそこまでは分厚くないか( ゚Д゚)
20151115_002.jpg
しかしながら、持った感じ・ホールド感はTW708の方がいいと感じます。
ipadminiでも画面の比率の関係で男性の手でやっと持てる横幅なので。
こっちは16:9になるので、縦で持つと幅はipadよりは狭いので
持ちやすくはなります。ただ縦に長くなる分、左手の親指でタップできる範囲には限界が。
そのため、握る位置を上、下に動かすとバランスをとるのが難しく、
持つのはいいが片手で操作までできるかはちょっと微妙かな。
という感じです。

前置きが長くなりましたが
立ち上げまでの設定はPCと同じなので、難なく完了。
ちなみにWindowsは8.1になります。
まあ別にすぐに10にすればいいかと思って、あまりバージョンは気にせずでしたが
バージョンアップするのはまたしばらくしてからにしたいと思ってます。

PCで8.1を使ってみたことがあったのですが、マウス操作だと直感的にわかりづらいところが
多々あったので、8.1を使うのをあきらめてしまったのですが、今回タブレットで使ってみると
なるほどね。そうなってたんか。と妙に納得してまうところもありました。

操作に関してはiOSやAndroidとはちょっと異なるところも多々あり、戸惑うことも。
まずはよく使うアプリをインストールする作業を行います。
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衝動買い( ゚Д゚) [TW708BAS]

先日自分の誕生日だったのですが、自分へのご褒美(!?)
タブレットを購入してしまいました(*'ω'*)

レッツノートをWindows10にしてから、これならタブレットでも使えるんじゃないかと思い、
また今会社でiPadを持たされてるのですが、オフィス系ソフトが扱いづらくて困ってたので
タブレットでウインドウズだとどんなもんなのか、というのを一度試してみたいと思い
今回Windowsのタブレットを購入することにしました。



そして本日到着。開梱してさあ起動!
と思ったら、ウンともスンとも言わず。
充電しないといけないようなので、今日は充電器に挿しておしまい。

20151112_001.jpg
20151112_002.jpg