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太陽光発電の1年点検 [ダブル発電]

3日、太陽光発電を設置してもらった大阪ガスの店舗から自宅に電話があり、
1年点検のアポイントがあったそうで、翌日の4日でどうかと。
私は電話の時も仕事でいなかったので妻がすべて対応にあたってもらいました。

なんか急な話やなー。と言っていたのですが、
翌日下記のハガキが届きました。

う~ん、DM作成日にアポイントの電話してもらっても、こっちは承知しておりませんよ。
という感じ。点検終ってから点検の案内が来るという変なことになってしまいました。

点検の結果はもちろん異常なし。でございます。
立ち会ってはいませんが、ほぼほぼ目視がメインの点検ですしね。
そんな細かいことまでわかることはないと思われます。

しかしなんでこの時期だったのだろうかというのも若干疑問。
たしかに契約したのはこの時期のはずですけどね。
工事開始は9月で10月に完了。
11月系統連携開始だから、起算は11月からするのがスジでは?と思ってしまいますが。
よくわからん;;

20170815_002.JPG
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2017年度の売電単価 [ダブル発電]

今年度の売電単価が経産省のサイトに載ってます。
今年からむこう3年の予定も出るようになったそうです。
(事業所向けは別です)
エネファームとのダブル発電の場合は、単価は25円で昨年と変わりなし。
太陽光のみの場合は単価28円。2016年度は31円だったので3円下がりました。

2019年にはダブル発電と太陽光のみの単価が同一になるようです。
(24円/kwh)

経済産業省 なっとく!再生可能エネルギー

ソーラーパートナーズというところの記事も参照してみると、単価の下落分はイニシャルコストダウン分という見込みだそうです。


記録更新中! [ダブル発電]

まあ、スタートが一番発電しない時期だったので、そりゃそうなんですけどね。
しかし5月の検針ではもう少しで500kWhのところまで来ました。
買取料金は初の1万円越えになりました。

まあしかし、冬の発電量と現在でこんなに差があるとは思ってもみませんでした。

20170523_002.JPG

ダブル発電プレミアムポイント~はじめてのポイント申請 [ダブル発電]

4月に入って早々、ダブル発電プレミアムポイントのポイント申請書類が届きました。
20170410_001.JPG
中には必要書類と返信用のレターパックライトの封筒が入っていました。
申請方法は大きく2つあって、
・ネットで手続き
・書面で手続き
とがあります。
ネットの手続きでは、マイ大阪ガスで電力量を記入しておけば、
その数字を使ってそのまま申請ができます。
但し入力した数字が正しいことを証明するために、
A:「需給電力量のお知らせ」のコピー
B:需給電力量が明記された「はぴe見る電」の画面を印刷したもの
が必要です。

これもはぴe見る電に入っていれば容易に取り出しができます。
Aだとコピーするにも月数分コピーが必要になるので面倒だったりするので、
Bの方が簡単。

ということで我が家はネット申請+画面コピーで済ませました。

2016年11月~3月までの実績は860kWhだったので。
860×6(ポイント)=5,160円
が後日返金となる予定でございます。

3月の実績 [ダブル発電]

3月の実績
 電気使用量:356.7kWh
 エネファーム発電量:227.7kWh
 ガス使用量:75.9㎥
 お湯使用量:8.28㎥
 太陽光発電量:419.4㎥
 売電量:370.8kWh
 湯温設定:41℃

今年は気温がなかなか上がりませんでしたが、発電量は前月の倍近くになりました。

1月・2月の実績 [ダブル発電]

1月の実績
 電気使用量:411.6kWh
 エネファーム発電量:242.4kWh
 ガス使用量:86.1㎥
 お湯使用量:8.76㎥
 太陽光発電量:228.9㎥
 売電量:192kWh
 湯温設定:41℃

2月の実績
 電気使用量:358.2kWh
 エネファーム発電量:221.1kWh
 ガス使用量:78.3㎥
 お湯使用量:7.89㎥
 太陽光発電量:270kWh
 売電量:232.5kWh
 湯温設定:41℃

太陽光発電量が徐々に増えてきました。日が長くなり、発電開始~終了もだんだんと長くなってます。
ガス使用量は前年より若干増えました。浴室暖房を今年は頻繁に使ったからかも?
エネファームの貯湯量は毎日だいたいタンクの半分程度でした。
もうちょっとがんばってもいいんじゃないか?エネファーム。
と思ってしまいますが。


太陽光発電のモニター [ダブル発電]

太陽光発電設置時に発電状況が確認できるモニターが設置されたのですが、
エネファームアプリで見る発電量や使用量と、この太陽光発電のモニターで表示される数字にだいぶ差があります。

なんでこんなに数字が違うのかな?と思ってはいたのですが、
そんなに突っ込んで調べることもしていませんでした。

太陽光発電のモニターにはSDカードを挿入すると発電量のデータがcsvで出力することができるようになっています。
かれこれ発電開始から2か月程たったので、一度データを見てみることにしました。

SDカードへの書き出しは以下のような手順です。
20170124_001.jpg
20170124_002.jpg

実はデータはSDカード突っ込んでおけば勝手に書き出ししてくれてるもんだと思って、
最初は上記の操作をせず、カード出しただけでPCに入れました。
当然データは存在せず、手動で書き出しが必要なことを知った次第です。

話を戻して、書き出したSDカードをPCに挿入します。
sdの中身を確認すると、sekisan.csvというファイルがあるので、
これをコピー~開きます。

これをちゃちゃっとピボットで集計。結果の数値はこちらで
20170124_003.JPG
エネルックのデータと比較してどれがニアリーになるかというと、
発電量=太陽光発電+エネファーム発電量
P1発電量=太陽光発電量
外部発電量=エネファーム発電量
売電・買電はどちらもほぼニアリでした。

どうやらこのような数字らしい。

12月の実績 [ダブル発電]

12月の太陽光発電の実績は204kWhでした。
ちなみにエネファームの発電実績は240kWhでエネファームの発電量の方が多いという実績。

エネファームは前年よりも5kwhほど多くなりました。
お湯の使用量は減っているので、去年より今年の方が寒かった?

エネピタの予想では205kwhなので、ほぼイコール。な結果でした。

11月の発電実績 [ダブル発電]

11月の太陽光発電の実績は210.6kWhでした。
ちなみにエネファームの発電実績は207kWhでほぼイコールでした。

太陽光発電量はもうちょっと延びることを期待していたのですが、そこまでいかずで。
今月の発電量は妥当かどうか、再度エネピタのシミュレーション結果を見てみました。
すると11月の発電量予測は217kWh。 お、ほぼほぼ一緒じゃないか。

ま~妥当な数値だったということで。

エネピタの予測では12月が一番発電量が少ないようです。
発電始めたら一番発電しない季節とは・・・トホホな感じです。

スマートメーターでの売電実績 [ダブル発電]

前回の記事で太陽光発電をメニューに追加しましたが、
すぐには日別や時間別の状況は確認できません。
メニュー追加後、2~3日後に買電と同じく売電も時間帯別で確認できるようになります。

<日ごと>
20161115_001.JPG
<時間ごと>
20161115_0002.JPG

すぐには詳細確認できないのでご注意を。
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